RECORD SIXとは

鑑別診断サポートRECORD SIXは「整形外科領域で働く現場の鑑別診断」や「医学書のデータ」を学習した専用のAIを搭載した、整形外科分野専門の鑑別診断をサポートする目的で作られたソフトウェアです。
見落としがちな診断の可能性も考慮し、患者様の健康を守ります。

RECORD SIXは毎日症状について学習し、進化し続けるので診断サポート役として心強い相棒となります。

選ばれる理由

人は誰しも経験が深いほど、思い込みや慣れが判断を早めたり、
忙しさや疲労で思考の幅が狭くなることがあります。
また、似た症例に引きずられ、異なる原因を見落とすといったことや、
新しい知見を追いきれない可能性も否定できません。

そんな時でもRECORD SIX AIは、あなたとは異なる思考回路で過去の事例や症状から、あなたの判断や思考を拡張するお手伝いをします。

「絶対」が存在しない現場で
「より高レベルな診断をサポートする」RECORD SIXは、
多くの整体院、整骨院で選ばれています。

機能一覧

AIサポート

現場でのリアルな鑑別診断や医学書のデータを学習したAIの質問に答えていくことで医学書、専門書を開くことなく、医学的観点に基づいた診断を導き出すことが可能です。

3D人体モデル

現場でのリアルな鑑別診断や医学書のデータを学習したAIの質問に答えていくことで医学書、専門書を開くことなく、医学的観点に基づいた診断を導き出すことが可能です。

スマホ初診受付

現場でのリアルな鑑別診断や医学書のデータを学習したAIの質問に答えていくことで医学書、専門書を開くことなく、医学的観点に基づいた診断を導き出すことが可能です。

AIサポート

現場でのリアルな鑑別診断や医学書のデータを学習したAIの質問に答えていくことで医学書、専門書を開くことなく、医学的観点に基づいた診断を導き出すことが可能です。

3D人体モデル

現場でのリアルな鑑別診断や医学書のデータを学習したAIの質問に答えていくことで医学書、専門書を開くことなく、医学的観点に基づいた診断を導き出すことが可能です。

スマホ初診受付

現場でのリアルな鑑別診断や医学書のデータを学習したAIの質問に答えていくことで医学書、専門書を開くことなく、医学的観点に基づいた診断を導き出すことが可能です。

使い方

RECORD SIXは現場の業務の流れを変えることなくサポートします。
今まで紙で行っていた初診受付業務はデジタルに、鑑別診断は今までのサポートとして、3D人体モデルは筋肉や神経と言ったよく使う単位で表示の切り替えも簡単に行えます。

すべての患者に
適切な治療を届けるために

「どこに行っても治らなかった」「本当の原因がわからず、気づいたときには手遅れだった」──
整形外科の現場では、そんな患者の声が少なくありません。痛みの根本を見誤り、治療のタイミングを逃してしまうことは、医師にとっても患者にとっても、非常に悔しい結果です。
その現実を変えたい。
正確な鑑別診断によって、必要な治療を、必要なときに届けられる医療現場をつくりたい。
その強い想いから、私たちはRECORD SIXの開発に踏み出しました。
このシステムの最大の特長は、“質の高い知見だけ”を学習していること。
誰のデータでもなく、選び抜かれた優秀な医師たちによる診断と、その後の回復過程をAIに学習させることで、現場で本当に使える信頼性の高い判断支援が実現しました。
さらに、忙しい診療の中でも直感的に使えるよう、操作性や導入のしやすさにも徹底的にこだわりました。問診、画像、所見──複雑な情報を短時間で解析し、確かな根拠とともに最適な鑑別診断を提示します。
誤診を減らすことは、患者の未来を守ること。
正確な診断ができれば、治療の手は間に合う。
そして、その積み重ねが患者の安心と笑顔を生み、医師の誇りと信頼を取り戻していきます。
RECORD SIXを導入していることが、やがて“診断品質を保証する証”として、医療機関の信頼ブランドとなっていく。
その未来は、決して遠くありません。
RECORD SIXは、ソフトウェアの力で、すべての患者に正しい治療の機会を届けることを本気で目指しています。
あなたの現場にこそ、RECORD SIXは活躍します。

よくある質問

利用に料金は掛かりますか?
無料お試し期間終了後は月額利用料が掛かります。
利用料はシングルプラン1,000円からとなっております。
無料お試し期間中に解約できますか?
操作画面からいつでも解約いただけます。解約手数料はございません。
解約するとそれまでのデータが消えてしまいますのでご注意ください。
AIの診断は絶対ですか?
AIは専門医療書のデータを元に質問し、診断を導き出しますが
必ずしも正確な診断を導き出すものではありません。ご自身が気づかなかった疾患名や可能性の見落としにお役立てください。